水戸/鹿島誹謗中傷● 重大2026-09-04
9月2日の水戸―鹿島戦を巡り、NHK水戸の女性アナウンサーが水戸を応援する姿勢について、一部の鹿島サポーターとされるアカウントから批判・攻撃的な投稿があったとしてSNS上で拡散。まとめ系アカウントでは本人のSNSアカウントが削除に至ったと報じられている。ただし、攻撃した人物の属性やアカウント削除との因果関係は現時点で一次情報による十分な確認が取れていないため断定しない。クラブへの批判と個人への攻撃を分ける必要性を示す事例として掲載。
水戸/鹿島SNS● 議論2026-09-03
鹿島担当記者が「水戸にとってはダービーだが鹿島にとってはダービーではない」とする趣旨の見解をXで示し、水戸の小島耕社長が「主語が大きい」「両クラブにとって気持ちの良い発信ではない」と反応。サポーターからも賛否が相次いだ。双方とも見解の表明であり、誹謗中傷ではなく“ダービーとは何か”を巡る議論として整理。
栃木CSNS● 話題2026-09-03
栃木シティの田中パウロ淳一が、判定の一場面だけを切り取って審判が批判される状況に触れ、J2・J3にもVARや簡易的な確認手段が必要ではないかと提言。ユーザーから「VARライト」の仕組みを紹介されると応答し、議論が続いた。審判個人への攻撃ではなく制度論へ話題を移した点をピックアップ。
大分応援文化● 話題2026-09-03
大分トリニータが、サポーターと年間12回の企画をつくる「Trinita 12 Project」第2弾を発表。9月10日から応援グッズを通じてスタンドをブルーに染める企画を実施する。収益はホームタウン装飾やプロモーション、新規ファンとの接点づくりなどに活用予定。
町田SNS● 話題2026-09-03
川崎F戦で途中出場から2得点を挙げた町田の小川航基が、顔面骨折の影響によるフェースガード姿の写真をInstagramに投稿。ファンから加入を歓迎する反応が多数寄せられ、DAZN中継では逆転劇に歓喜して涙する子どもの姿も映った。試合とSNSが連動したポジティブな熱狂として掲載。
長崎/G大阪遠征● 話題2026-09-02
「初めてパナスタが負けたと思ったスタジアム」。ガンバサポーターの長崎遠征の投稿から、ホテル、グルメ、空港での締め方まで、遠征のポイントをまとめた。
FC東京SNS● 重大2026-08-31
Xユーザーが、長崎駅近くのポストに対する行為を撮影した画像とともに問題提起。投稿ではFC東京サポーターへの批判が広がっている。現時点では投稿者による告発段階で、行為者や詳しい経緯など事実関係は未確認。
FC東京遠征● 話題2026-08-30
FC東京公式Xが「東京ドロンパ長崎遠征」として、V・ファーレン長崎のファン・サポーターや関係者への感謝を投稿。アウェイ遠征先でのクラブ間・サポーター間交流を伝えるポジティブな話題。
長崎/FC東京遠征● 話題2026-08-29
長崎のサポーターがXで、遠征するFC東京サポーターに地域のエスカレーター利用文化を案内。試合そのものではなく、アウェイ先のローカル事情を共有する投稿として話題になった。
長崎/FC東京遠征● 話題2026-08-28
「こんなすごいスタジアム、見たことない」。FC東京サポーターの長崎遠征の投稿から、スタジアムシティ、宿、グルメ、地元の歓迎、注意点をまとめた。
出典: 公開X投稿・長崎県/長崎市/長崎スタジアムシティ公式記事を読む →